| 五目担々麺 (¥840) | |
![]() | 美味しさ: ★★★★★ (ハマってます) お腹壊し度: ★★★ (壊す時もある) HP: 無 住所: 東京都江東区白河3丁目7-11-101 電話: 03-3642-8038 営業時間: 11:00-14:00 17:00-23:00 定休日: 不明 |
数少ない★5と思うラーメン。
この店を訪れたのは、
「ここの「五目担々麺」はヤミツキになるよ〜!」
と先輩に薦められて食べに連れて行ってもらったのが最初だった。
こんな辺鄙な地域にそんなに美味しいものがあるのか?と疑問視していたが、
食べて納得、こうして残暑厳しき日の昼間にも訪れて注文してしまう程その魅力に取り付かれてしまったのだったw
店構えは、オーソドックスな下町のB級中華料理店。
昭和レトロな赤いテーブルや丸イスは、レトロ趣味なのではなく現役バリバリで使用されてきたと思われる。
客層もほとんどがガテン系で、女性一人で入るには、多分とても勇気が要る。
昼時は運が悪いと外で待つくらい人気がある店なので、事前の場所取りは必至だw(組織力)
濃厚な胡麻ペーストが溶かされた豚骨スープの中に自家製のラー油がたっぷりと入る。
麺は中太麺で、これはいつも茹で過ぎかも〜という気もしないではないが、
常客であるガテンなオジサマ方にもご満足いただけるボリューム満点さは、さすが下町と言えよう。
トッピングとして、海老とイカが数切れとたっぷりの白菜、筍、木耳、豚コマ、青菜等を炒めてトロミ付けをしたものが乗る。
「五目担々麺」でなく「担々麺」にした場合のトッピングは、挽肉と青梗菜(もしくは空心菜?)とネギとなる。
後者が一般的にはオーソドックスなタイプだと思うが、五目炒めの乗っているほうが断然周囲にも人気だ。
具の豊かさや満腹感という満足度の違いは大きいのだ!…と思う。
ところで、ここの担々麺は日によって胡麻の濃さが変わるので注意。
基本的に、メインの調理人であるご主人(と思われる人)が作ったものが一番美味しいぞっ
この店を訪れたのは、
「ここの「五目担々麺」はヤミツキになるよ〜!」
と先輩に薦められて食べに連れて行ってもらったのが最初だった。
こんな辺鄙な地域にそんなに美味しいものがあるのか?と疑問視していたが、
食べて納得、こうして残暑厳しき日の昼間にも訪れて注文してしまう程その魅力に取り付かれてしまったのだったw
店構えは、オーソドックスな下町のB級中華料理店。
昭和レトロな赤いテーブルや丸イスは、レトロ趣味なのではなく現役バリバリで使用されてきたと思われる。
客層もほとんどがガテン系で、女性一人で入るには、多分とても勇気が要る。
昼時は運が悪いと外で待つくらい人気がある店なので、事前の場所取りは必至だw(組織力)
濃厚な胡麻ペーストが溶かされた豚骨スープの中に自家製のラー油がたっぷりと入る。
麺は中太麺で、これはいつも茹で過ぎかも〜という気もしないではないが、
常客であるガテンなオジサマ方にもご満足いただけるボリューム満点さは、さすが下町と言えよう。
トッピングとして、海老とイカが数切れとたっぷりの白菜、筍、木耳、豚コマ、青菜等を炒めてトロミ付けをしたものが乗る。
「五目担々麺」でなく「担々麺」にした場合のトッピングは、挽肉と青梗菜(もしくは空心菜?)とネギとなる。
後者が一般的にはオーソドックスなタイプだと思うが、五目炒めの乗っているほうが断然周囲にも人気だ。
具の豊かさや満腹感という満足度の違いは大きいのだ!…と思う。
ところで、ここの担々麺は日によって胡麻の濃さが変わるので注意。
基本的に、メインの調理人であるご主人(と思われる人)が作ったものが一番美味しいぞっ
2003/09/12(金) | 江東区・墨田区 | トラックバック(0) | コメント(0)
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